40歳を過ぎたら一度は大腸検査を

2026/03/14  がん疾患, 大腸カメラ, 大腸がん検診, 検診異常, 消化器疾患, 消化管疾患, 疾患, 症候,

大腸ポリープや大腸がんは40歳頃から増えてくるといわれています。

多くの場合、初期には自覚症状がありません。

そのため、症状がなくても一度大腸の状態を確認しておくことが安心につながります。

ポリープの段階で見つけて切除することで、大腸がんの予防につながる可能性があります。

和歌山市内外から訪問いただくことも増えてきました。

これまで一度も大腸検査を受けたことがない方は、検討してみることをお勧めします。

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